夏の思い出(我孫子・柏 クレアデンタルクリニック)

2017-08-29

こんにちは!助手の田中です!

まだまだ残暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。夏は幼い頃から大好きだったはずが、さすがにこの暑さに負けそうになります、、、が、、、

暑さを吹き飛ばすくらいの楽しい思い出もたくさん出来ました!

 

先輩の大塚さんとお化け屋敷に行ったり、、、(笑)

 

 

先日は、a-nationの音楽フェスにも行ってきました!

大好きなアーティストも観ることが出来て、大満足でした。

 

 

目一杯楽しんでリフレッシュ出来たので、また切り替えて仕事も目一杯頑張ります!

皆様も残り少ない夏、暑さに負けず頑張りましょう!

 

夏の思い出~byケツメイシ。

 


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伊豆旅行(我孫子・柏 クレアデンタルクリニック)

2017-08-24

こんにちは!
歯科衛生士の佐々木です

お盆休みに伊豆へ旅行に行って来ました♪

泊まった旅館のお料理がすごくおいしかったので何枚か載せたいと思います

他にもたくさん美味しいものがでてきて幸せな夕食でした!

 

帰りにバナナワニ園によってワニを見て帰ってきました

天気があまりよくなかったのですがとっても楽しかったです☆

 

歯科衛生士 佐々木


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ナイトガードについて【柏・我孫子・クレアデンタルクリニック】

2017-08-21

「ナイトガード」の画像検索結果

 

こんにちは。千葉県我孫子市にあります、クレアデンタルクリニックあびこオフィスです。今回はナイトガードについてお話しします。

 

そもそもナイトガードとは、夜眠っている間に、歯ぎしりから歯を保護するマウスピースのことを言います。睡眠中の歯ぎしりは無意識に行われているため、自分で制御することができません。ナイトガードを使用するか否かによって、将来ご自身の歯を残せるかどうかが決まってくると言っても過言ではありません。

 

ナイトガードは透明のプラスチックやゴムのような素材でできており、上の歯全体を覆う形になっているのが最も一般的です。これを装着することにより、歯ぎしりによる歯やあごの関節に掛かる過剰な力を軽減することで、ダメージによって起こりうる様々なトラブルから歯やあごを守ってくれます。もちろん、歯ぎしりの不快な音も解消してくれます。

 

それでは、実際にどのような方がナイトガードを使用した方が良いのかいくつか挙げてみたいと思います。

  • 身近な人から歯ぎしりを指摘される
  • 朝起きるとあごがだるい
  • あごが痛い
  • 噛むと歯に違和感や痛みがある
  • 歯がしみる
  • 歯がすり減っている
  • 歯にヒビが入っている
  • 詰め物や差し歯が良く脱離する

 

ナイトガードをすることによって歯を守ることはもちろんのこと、歯周組織や顎関節を守ることにも繋がります。しかしながら、初めて装着する方によっては違和感を覚えたり逆に歯ぎしりがひどくなったりすることも稀にあります。そしてナイトガードには「ハードタイプ」と「ソフトタイプ」があります。もし上記8点のどれかに当てはまるという方は、是非一度先生にご相談されてみては如何でしょうか。


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歯の神経について【柏・我孫子・クレアデンタルクリニック】

2017-08-07

 

こんにちは。千葉県我孫子市にあります、クレアデンタルクリニックあびこオフィスです。今回は歯の神経についてお話しします。

 

歯の神経を抜けばもう痛みを感じることもなくなるからそっちの方が良いのでは?と考えている人がいます。しかし、それは大きな間違いです。そもそも歯の神経とは、実際には歯の神経は歯髄という組織の中の一部であり、神経を取る際には歯髄ごと取り除くことになります。この歯髄は、バイ菌が内部に入らない様にする防御機構があり、歯に水分や栄養を送る役割を果たし、更には歯を割れにくく強くしています。

 

しかし、神経を取る、すなわち歯髄を取り除くことは、歯を守っていた力が失われることを意味します。むし歯はどんどん進行し、歯の内部や周囲の組織に感染が広がって歯がダメになります。また、水分や栄養が失われてしまうため、歯は枯れ木のようになり、おせんべいなどをかじっただけでもパキッと折れやすくなってしまいます。また、歯の神経を取ると色が変色してしまうというデメリットもあります。通常、神経を取ると歯が黄色、茶色、グレーっぽい色になっていきます。特に前歯などの目立つところでは、一本だけ他の歯の色と違って目立つなんていうこともあります。

 

歯の神経を取り除く治療を選択する場合には、特にそういった事前情報を先生から聞き、納得した上で歯の神経を取り除く治療を受けられることをお勧めします。また、マイクロスコープを使用したり、専用の機器を使用するのか否かについても先生から聞いたりすると良いかもしれません。歯は一生ものです。是非1本1本の歯を大事にしていきましょう。


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